めちゃくちゃブックス

読んだ本の感想やメモなど

仕事

「俳優のノート」山崎努

山崎努がリア王を演じるための詳細な役作りに励み、準備、稽古、そして本公演開始から千秋楽に到るまでの日々を書いた日記。

「十皿の料理」斉須政雄

「調理場という戦場」が面白かったので、すぐ購入、すぐ読了した。 内容は「調理場~」と重なる部分が多く、どちらかというとこちらの方が強い芯があり、濃い感じがする。

「調理場という戦場」斉須政雄

かなり前の「ほぼ日」の連載も読んでいたが、図書館の料理本のコーナーでたまたま書籍化されたものを見つけたので借りてみた。

「アイデアのヒント」ジャック・フォスター

広告関係の講座の講師を務めていたというジャック・フォスターによる本で、やはり広告業界周辺の話題が多い。

「少しだけ、無理をして生きる」城山三郎

今回で投稿数が100になるので、記念すべき100回目の更新に特別な本を持ってくるかというと、そういう余裕や感慨や特別企画のようなものはない。